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ご想像にお任せします。









選挙にいくたびに、もし自分が選挙にでるとしたらこんなマニフェストでこんな選挙活動するよなぁ。地元の市議選であれば800票弱でも当選できそうなので、1年活動すればいけるかなぁと結構真剣に考えているメイク講師が11時をお知らせ致します。












40歳で市長になる、と夢見て政治学科を卒業しましたが、今はその勉強はなんの役にも立っていません。あと1年ありますがどうしましょう。











さて、氷山の一角だなぁ何事も、と思わされることがよくあります。






それは著名人にしても、身の回りの人にしても同じです。







あぁ、このひとって、こんな一面があるんだ。


実はこんな活動をずっとされてたのかー。











など。








SNSがインフラになってからは、特にその傾向が強くなっていると思うのですが、



その、周りからの一方的なイメージに苦しむひとたちもいます。



ですが、これは結構どうしようもなかったりもするわけです。











先日、私が7年間コツコツ続けているとあるコトがあるのですが、ボーイフレンドがそれをみて、イチローみたいだね、と言っておられました。








「小さなことを積み重ねることが、とんでもないところへ行くただ一つの道」

とイチロー先生はおっしゃってます







とのこと。








(たぶん褒めてくれているのだと思うのですが、低いテンションでいうので、あ、そーなんだ、という不思議な空気になります。)










と、そんな彼は初対面の頃、







『君は、嫌われるやろーなぁ。』








と、真顔で言ってきたひとなのですが、そんなことを言ってくるひとはいないのでかなりの衝撃だったのですが










もちろん嫌われたくて生きていませんし、そう言われましてもどーにもできないのですが、親しくない人にどう思われようと、それはもう、どうにもできないのですね。












と、いうわけで








親しくないひとに何をどう思われて何を聞かれようとも






『ご想像にお任せします』






と心の中で唱えるのはどうだろうか?

と、最近思うようになってきました。











これはネガティブな意味ではなく、誰かのことを知ることは、本当の意味で不可能だからです。



身近なひとだとしても、知らないことの方が多いはずなのです。



なので、どんなに親しくなったとしても、所詮、氷山の一角。









お互いに、ただの想像でしかないのですね。
















えっと、何が言いたいかと言いますと、ここから急カーブでお話をひっくり返したいのですが













だとしたら、その氷山の一角、あなたはどうデザインしますか?




逆を言えば、たった一角で、周りへの印象を操作することができるのです。



そのひとつに、メイクがあります。




















おおー




急カーブ














というわけで、ありのままで生きるのもステキですが、たった一角のマネジメントで、自分の人生が変えられるなら、トライする価値はあるのかもしれませんね。















というわけで、今日もだれかのメイクレシピを考えています。





あなたのためだけのメイクレシピ、atelierR Personal Make Lesson でどうぞ◎












さてさて、今日も夏日です。


熱中症にお気をつけくださいませ◎











それでは今日もステキな1日をお過ごしください◎














noriko











































































さて、