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アイシャドウの役割は"立体感"。



こんばんは。

今夜は中国人の友人と乾杯でした。母国語じゃない日本語をあんなに流暢に・・・私も努力せねばです。





さて今夜は、アイメイクの整理整頓を。




「目は口ほどに物を言う」とあるように、なんやかんやアイメイクはメイクの主役であることが多いと思います。



そして工程も多いのがアイメイク。








目元の見せ方については、いろんなお悩みがあるかと思います。






結論からいいますと、全体のバランスによって何をどうすればいいのかは無限に選択肢があります。




"目を大きく見せたい"というもはや慣用句のような日本語が私たちのメイクの邪魔をしているというぼやきはさておき、






目を大きく見せるための選択肢が何十通りもある中で、さてどうしましょう。







今夜はまずは、アイメイクの役割分担について考えてみましょう。






アイシャドウ・アイライナー・マスカラ。



これがアイメイクの三大要素です。







そして多くの方が、アイシャドウで目をどうにかしようとしてしまっているような気もします。


が、アイシャドウの役割とは、





"立体感の演出"





です。





もしくは"キャラクターの設定" です。








目を大きく見せるためのツールではなかったりします。










またnorikoがめんどくさいこといいだしたな・・・








と思われた皆様、










私もそう思います。









話せば長くなりますアイシャドウ。








ひとまず今夜は、アイシャドウの役割は一部に過ぎない、までインプットしていただければと思います。











コツコツコラム、書いていきますね。




みなさんもコツコツ、読んでくださいませ。










それでは、また。




 
 
 

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