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君は僕。4人目の運命のひと。






オフの日のほうが疲れるような気がするメイク講師が20時をお知らせ致します。











今日はオフですがミーティング続きで気がついたらこんな時間となりました。オフってなんでしょう。












さて、先日、可愛い後輩から運命の出会いをしたという嬉しい報告のチャットがありました。



普段結構クールな彼女が珍しくテンション上がっているので何事かと思うと、運命を感じる人に人生で初めて出会ったそうです。


来月会った時に詳しく教えてくれるそうで、今からニヤニヤしています。楽しみが増えました。






そんなチャットの中で、運命の出会いとは何であるかというような話になり、自分はどうなんだろうと考えました。



私は結構、運命の人だと思いがちな性格なので(だったので)、運命のひとリストがあります。



大人になってからでもざっと3人はリストに載っています。




彼らとは “大恋愛“ という言葉がまさにふさわしい関係でしたが、そうなるとやはり別れ際もなかなかヘビーで心身ともに疲れ果ててしまうもので、もうそういうのは避けて通りたいと思っています。





ですが、渦中にいる間は、運命のひとだと本気で思うもので、懲りずに3人、繰り返すわけです。







もし、次にそんなひとが現れたら、運命のひと4人目ですねと後輩に笑われました。


(4人目ってもはやどのひとも運命ではない)






とそんな半分ふざけたチャットを深夜にしながら、昔の運命のひと(だと思っていたひと)の口癖についてのお話に。






『君は僕。』






共感してくださる方と、全くの方と分かれそうですが、まるで自分かと思うような感性や価値観や哲学や。


そんなものを持っているひとに出会うと、運命のひとと思ってしまうのではないでしょうか。



その彼は、かなり変わったひとで、世の中から理解され難い感じのひとでした。



でも、私は彼と同じ人間なんだそうです。(私も変わり者なのでしょうか)



そんな彼の愛の言葉が




『君は僕』




というわけです。





最上級だそうですが、こちらとしては、全然甘い気持ちにはなりませんが、まぁそんなひともいたなというお話でした。









すみませんなんのオチもないのですが、若者の “運命の恋“ のお話に、40歳は心躍ったわけでした。


うまくいきますように♡









あなたは、運命のひと、にもう出会っていますか?



または、運命のお仕事、にもう出会っていますか?







私はきっと、運命のひともお仕事も、今までもこれからも量産されていくのだと思います。



(今のところ、今のあれこれが、運命です。)









さて、なんの役にも立たない記事を書いてしまい猛省しておりますが、今日もいい一日でした。






ホテルに帰って、ヨガやお風呂、と参りましょう。









それではみなさま、今日もお疲れ様でした◎











noriko

























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