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大事なのはギャップ?年下ボーイとデートするとしたら。

  • 2月16日
  • 読了時間: 2分

こんばんは。

今夜はPersonal Makeup Sessionでの一コマシリーズです。

(勝手にシリーズにしました)




atelierR Personal Makeup Sessionには、様々なライフステージのお客様が通ってくださっています。


既婚女性もいれば独身女性も。


プライベートが全く謎なお客様もいらっしゃれば、デートのお話をシェアしてくださる楽しいお客様も。




先日のセッションで、年下の男の子とのデートの時は一体どこに気を使うのかというお話になりました。



年上のおじさまお兄様とのデートより、年下ボーイとのデートは接し方はもちろん、お洋服もメイクも悩ましい。など。



私も基本的におじさまお兄様が周りに多いので、ごく稀にある年下ボーイとのデートなどの場合は、あれこれ考えすぎてしまうことがあります。




先日も貴重な年下男子である飲み友に、


「norikoさんは考えすぎです」と諭される始末。







いやぁ。


そらそうなるやろ?とも思いましたがみなさまはいかがですか?






めんどいおばさんだと思われないように諸々考えすぎてしまうわけですが、シンプルに外見はどうするのか問題。





かっこいいお姉さんポジを狙うのか、


お姉さんなのに可愛いポジを狙うのか、


包容力ポジを狙うのか、などなど。







ボーイズたちがこちらに対して抱いているであろうキャラに寄せるのかギャップを見せたいのか。



みなさまは、いかがですか?

(また聞く)






と、そんなことを考えることがまた楽しかったり、生き甲斐だったりするのかもしれませんね。







個人的には(誰か興味あるのか)、若い人には基本的に遠慮してしまう傾向があるので、ちょっと大人ぶってしまうかもしれません。



ボーイズに「この人若作りしてるな」と思われることだけは避けたい所存です。






あなたはいかがですか?(しつこいけどまだ聞く)






メイクは自分のためにするものですが、たまにはそんな他人の目線を意識するというキャピキャピした思考からのメイクもいいものです。











それも含めて、メイクを楽しんでくださいね。









それでは、また。










 
 
 

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