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妻とは職能だと思うというお話。







8年前の今頃の私は、幸せいっぱいの花嫁だったようで、SNSがあれこれ教えてくれることにいろいろ考えさせられるメイクアップアーティストが10時をお知らせ致します。








元旦那さんの結婚式のお衣装が短パンでした。












さて、今朝からまたYouTubeをおやすみして読書に戻しました。なぜなら大ファンの木下勝寿さんの著書をダウンロードしたからです。

これで数日は楽しめそうです。


(勝に寿って、すごいお名前ですね)





今回の木下社長の本は、おそらく前回の著書よりずいぶんテクニカルな内容なんだろうなぁという予測で、ちょっと真剣に読んで(聞いて)います。


また5回は読まないといけないという覚悟です。








と、ここ数年のマイベスト著者さんに、木下社長が堂々ランクインしたわけですが、そういえばどんな本たちに、大きな影響を受けたかなぁ、とぼんやり考えていました。







すると、冒頭に触れましたように SNSの過去をお知らせしてくださるおせっかいによりでてきたのが、






中村貞裕さんの



ミーハー仕事術



7年前です。








この本との出会い(正確に言えば講演会にお邪魔しまして、ご本人との出会い)は、私の人生のターニングポイントに大きく関わったと言っても過言ではないでしょう。






と、このあたりのことはまたいつか記事にさせていただくとして、






つまり、自分の働き方、スキル、をいろいろと考える機会があると思うのですが、年々、自分の持っているもの、足りないものが、はっきりしてきたように感じます。







そして、この本に出会った頃のわたしの肩書きは、



短パンの社長の妻



だったことを思い出しました。






短パンの社長は素敵だと思うのですが、妻、という職能は、私には不向きだったようでしばらくして解雇されるわけですが、致し方ありません。









致し方ないのです。








できないものはできない。


そのかわり、出来ることは誰よりも努力する。



愛とアイデアと共に。









というのが、ここ最近の私の個人的なポリシーです。

(開き直っていると言われましたらその通りです)










というわけで、スキル系の本を読めば読むほど、自分の足りないスキルを感じますよというお話でした。












そして、また別のお話ですが、私の人生に足りないもの、が最近浮き彫りです。







それは





アート





です。









何事も正しいかどうか


成長しているかどうか


それがどう影響しているのか



とにかく目に見えるもの、結果が全て





と考えてしまいがちな自分に









もっと、"アート" や "感じること" を足してあげたいなぁ。


と思ったりしております。














足りないものがわかることって、苦しくもありますが、可能性もありますね。



前向きに行きたいと思います。











さてさて、今日はそんなアートな予定から♡

最愛のレストランsizentoさんにて、お料理教室の体験ができるスペシャルなランチです◎





今回は2回目。

夏レシピ。





季節を感じる贅沢なひとときになりそうです◎



午後からも、いくつかアートな予定が。









楽しんでまいりましょう。











それでは今日もステキな1日をお過ごしくださいませ◎










noriko