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憧れの女性像、それはそれ。






先輩方とボーイフレンドたちの共通点はあるのかというお話で盛り上がり、みなさんそれぞれあるようでしたが私のケースは、"ボンボン"である、と確定されましたメイクアップアーティストが8時をお知らせ致します。









表現はいろいろありますが、たしかに"創業者に見えて実はお育ちもいい"、みたいなおまじさまが多い気がします。












さて、今朝は最高に好きなおじさまにときめいているお話を。






今朝も読書ではなくYouTubeにしようかなという気分でしたが、たまたまオススメにでてきた森岡毅さんの動画を。



森岡さんはとにかくかっこいいです。大好きすぎて入社したいです。私には彼の会社に入社するスキルは到底持ち合わせていませんが、とにかくお側にいさせてください、という気持ちです。











そんな森岡さんの出演されていた某テレビ番組の切り抜きだったわけですが、テレビなので、かなりふんわりまとめられておりましたが、そこでアンテナが立ちましたのが












憧れの女性と、自分の現実が違っていて悩ましい






という、キャリアに悩む女性に対してのアンサー










憧れの人って、自分にないものを持っているから憧れることが多い













ごもっとも。







恋愛などの場合はそれでいいと思うのですが、自分のキャリアを考えて、あんなステキな女性になりたい!と心が動き、それを目指してしまうことは、結構矛盾だなぁ。






と、納得納得。











弱みが強みになったひとをみたことがない、ともおっしゃっていました。




ごもっとも。











私も何人かの憧れの女性、がいらっしゃるのですが、たしかに、彼女たちになりたいと思ってしまうと苦しそうです。

(なれなさそうで)








憧れの女性像


目指す女性像







結構ごちゃまぜかもしれませんね。








本日も森岡さんは最高に魅力的でした。いつかお会いしてみたいです。憧れのひとです。











というわけで、いろんな"女性像"を考えておりますのは、とある企画の打ち合わせが始まったからでございます。



今年のクリスマスにむけた、ときめく取り組み。心が踊ります。


またご案内させてくださいませ◎









さてさて、本日もPersonal Make Lesson からスタートです◎




みなさまも、ステキな1日をお過ごしくださいませ◎












noriko