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距離感と肌感覚って大事ですよね。






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昨日は雪見だいふくの業務用でした。














さて、ジェニファーロペスさん(52)がご結婚されたというLINEニュースをついつい開けてしまいましたが、夢がありますね。


そしてその流れで、iPhoneのブログ用メモリストにありました、レディ・ガガさんの名言を読み返しておりました。






"Some women choose to follow men, and some women choose to follow their dreams. If you're wondering which way to go, remember that your career will never wake up and tell you that it doesn't love you anymore.”


Lady Gaga





「男性に従う道を選ぶ女性もいれば、夢に従う道を選ぶ女性もいる。どちらの道を進むべきか悩んでいる人は、覚えておいて。あなたのキャリアは、朝起きたらもうあなたのことを愛していないなんて言わないから」














耳も胸も痛いのは私だけでしょうか。











そして、せっかくですのでビヨンセ様の名言も







“I don’t like to gamble, but if there’s one thing I’m willing to bet on, it’s myself.”


Beyonce




「私はギャンブルが好きではないけれど、もし1つだけ進んで何かに賭けるとするなら、それは自分自身よ」













カッコよすぎではないでしょうか。








結婚か仕事か、という究極の二択、ではない世の中に向かってはいるとは思いますが、現状まだまだ、究極の二択に限りなく近いと私は感じます。


(7年前に経験済み)







もちろん、上手な人や、ラッキーな人などは、“両立“されていると思いますが、不器用な私には、究極の二択で、そうなるとつまり一択で、今のライフスタイルになります。







で、結婚までいかなくとも、パートナーでも、そもそも男女関係だけでなくとも、この二択に近い選択を迫られることはあると思っています。



(お仕事と、家族や友人との予定の調整に悩むなど)









先日、宿泊先を手違いで取れておらずベッド難民になりかけた際、深夜にも関わらずボーイフレンドが、



うちくる?



と言ってくれたのですが、ボーイフレンドの家には行かない主義という(理解され難い)スタイルなのですがその優しさはシンプルに嬉しいものだなぁと思ったわけですが、そのことから逆のことに行きつきました。









いい距離感で付き合ってくれている








です。








私は出張族なので、月の半分どこにいるかわからないですし、ヨガやらジムやらお付き合いやら、結構時間が余っていないのですが、いつも仕事を頑張るのはいいことだと、エレガントに応援してくれています。




(彼も自分の仕事に何か言われるのは嫌でしょうし)







そして定期的にショートトリップに連れて行ってくれる約束は必ず守ってくれますが、忙しいひとなのにドタキャンなどは一切ない、先約は先約、という彼の判断軸も共感で好感です。







つまり、究極の二択にせずに絶妙な距離感で付き合ってくれています。










というわけで、どんな人間関係にも距離感ってほんとに大事だなぁとしみじみ思うわけです。











また、別の友人とお酒の席での雑談で、







根拠がはっきりあるわけではないけれど肌感覚ってあるよね。






というお話に。









ん?


となんとなく引っかかることや、逆に、なんとなく最高に気が合いそうと思うことや。



説明できなくても、やっぱり全部当たってるよね、と。









肌感覚、大事ですね。













というわけで、距離感、肌感覚、という曖昧系2大要素のお話でした。










あなたはの大事にしている感覚は何ですか?















それではみなさま、今日も1日お疲れさまでした◎













noriko