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きれいごとで生きていく。












いつも宿泊しているホテルのお部屋が、青山も大阪もなぜか広いお部屋になっていて、普段お部屋の広さには拘りがなく、むしろ小さいお部屋が好きぐらいに思っておりましたが、お部屋が少し広いだけでこんなにも快適なのかと感動しておりますメイク講師が10時をお知らせいたします。












次回からこのサイズにしたいと思っております。















さて、澤円さんが最近のvoicyで



“きれいごと“ を真剣にやる




という旨のお話をされていて、とても考えさせられています。











私もどちらかというと、“きれいごと“をいうのは好きな方です。



ですが、きれいごとをお仕事のシーンで口にすると夢見がちな人と思われるのが嫌なので、いつも悩ましいと感じます。



きれいごとを信念に持ちながらも、対外的には、クールなことをいう感じになりがちです。







ですが、やはり本音としては、きれいごとで生きていきたいものです。




理由は、清々しいからです。










そんなややジレンマの中で生きていますが、澤さんが きれいごとをひたすら真剣にすることが、むしろお仕事は良い結果となる、というお話しをされていて、そしてその代表格に伊藤羊一さんをあげられていて、確かに。となんだか納得しております。






となると、精神衛生上も素晴らしく、ビジネスパーソンとしてもよく、となると、もうそれがいいじゃないですか。







となんだか清々しい最近でございます。













あなたは、きれいごと、堂々と言えますか?





いきましょう、堂々と。












それでは今日も素敵な1日をお過ごしくださいませ。













noriko