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結局は、賢い人がモテるのか。








“若い頃にモテたひと“







“大人になってからモテているひと“






が、大きく異なると感じる日々です。










(若い頃はモテませんでしたが、今後はモテていきたいという意気込みを込めて今日の記事を書きます。)










男女問わず、モテるひとの共通点がいくつかあると思うのですが、その内の一つに






“相手の気持ちを考えられるひと“





があります。





そして、極論、これだけでモテるのだと思います。






いろんなモテボーイ(ボーイと言っても20〜60代、年代はバラバラです)を見てきて、


やっぱりどうしても惹かれてしまうボーイたちは





私の気持ちをわかっているひと


(私の気持ちを優先するかどうかではなく、“わかっている“ひと)







時にはホスピタリティであり、時には駆け引きであり。


いずれにせよ、相手の気持ちはどうだろう?が考えられるひとが勝っています。






つまり





賢いひと





の勝ち、ですね。










これって特に男性がそうだと思いますが、ある程度の年齢を超えてくると、女性も同じだと感じます。





ほぼ造形だけでどうにかすることができた20代とは違って、モテる大人の女性の共通項は






賢いひと






だと痛感します。










相手の気持ちをちゃんと考えて(優先するかどうかはさておき)、それに対応できる余裕があるかどうか。



自分のことばかり考えているひとは、たいていの場合、パートナー不在か、パートナーが・・・


である気がします。



(私のことは棚に上げます)










そして、怖いことに、メイクもしかり。






メイクって、結局、アートやセンスではなく



“サイエンス“であると私は考えているのですが



(このお話はまたいつかじっくり)






ただやみくもに、キレイになりたい、と執着すると、構成が複雑なメイクは、どんどん迷宮入りします。




“メイクやコスメや自分を知ること“




で、たいていの悩みは解消されるのです。




お肌も同じくですね。








美しさも、モテも。




結局は、サイエンス。


(いいすぎですね笑)









と、ふと思わされた最近でした。







さて、




“賢いひと“





になりたいものです。






(何からやればいいですか)









今日は朝、別のことに夢中になって、更新が夜になってしまいました。珍しく。




今日もよく頑張りましたので、このあとのオンラインミーティングは

昨夜買ったスパークリングを片手にいきたいと思います。


(今夜のお相手はお優しい方なので、きっと許してくれます)








皆様今日もお疲れさまでした◎











noriko