マリーナベイで終わる恋と始まる友情。-海を越えた恋は不可能なのか-
- norikokagawa

- 1 日前
- 読了時間: 2分
更新日:16 時間前

こんばんは。
今夜は世界中の希望と欲望が集まるマリーナベイよりお届けしております。
さて、そんなキラッとギラッとしたマリーナベイサンズを横目に、私はといいますとアサイーヨーグルトとデカフェという朝ごはんのような晩ごはんをいただいております。
なぜなら数十年に一度かと思うほどの二日酔いだからです。(8PM)
今日はオフでしたが、とあるメイクイベントの商談のために某百貨店さんにお伺いしておりましたがそのためになんとか起きました。ろくでもない日本人です。
そしてお酒を抜くべく夜ランへ。
ランというかもうほぼウォーキングでマリーナベイにたどり着きました。
ウォーキングしながら、ここ最近に起きたややこしいことの整理を頭の中でしており、ちょっとアウトプットしておこうと思いスタバのテラスに腰掛けたところです。
さてもう今夜は早速のタイトル回収ですが、そのままです。
こちらに移住してまもないですが、早速ひとつの恋が終わりました。
(急)
活字にするのは難しいのですが、バツイチ独身ですので、それなりにいろいろあります。
ボーイフレンドのようなそうでないような、まぁそんなとある人となんやかんや何年も離れられずにいた気もしますが、海を越えてしまった今、さすがに終わってしまいました。
そもそももう終わっていたものがはっきりした、とも言えるかもしれません。
なんとなく保留にしているあれこれがきちんと正しいボックスに入ったという感じでしょうか。
まぁとはいえ、海を越えたパートナーシップとは相当に難しいのだと思います。
それは距離なのか時間なのか時差なのか気候や季節なのかムードなのか。
こんなにもスマホな時代でも、やはり物理的なことのインパクトは相当なものということになります。
一方で、毎日電話をくれたりするかわいいお友達ができたり、新しいローカルのお友達ができたり。
終わった恋もあれば、始まった友情もあります。
出たり入ったり、ですね。
と、極限まで誰の役にも立たない記事を書いてしまい猛省しておりますが、聞いてくださりありがとうございました。
(AIに言うとけよレベルでしたね)
お酒まだ抜けてない気もしますが汗かきながら帰ります。
それでは、また。


